小松マンション管理士事務所は、国家資格の「マンション管理士」を取得しており、専門的な視点で末永くマンションを維持するためのコンサルティングを行います。

マンション管理士とは?
日本には、現在675万戸を超えるマンションが存在します。2020年末時点で築40年を超えるマンションが103万戸(ストック数の約15%)となっています。

マンションは、築30年以前に大規模修繕などの保全が必要になります。

日本のマンションの良好な住環境を確保するためには、マンションに関する幅広い専門知識を持つ国家資格者が必要という配慮のもと、マンションの維持・管理に関するプロフェッショナルなアドバイザーとしてマンション管理士は制定されました。​​

マンション管理士は、分譲マンションの管理組合のコンサルタントとして、法律の知識をもとに住民間のトラブル等に助言・指導をしたり、建物の保全・修繕計画などのお手伝いをすることでより快適に末永くマンションを利用できるようお手伝いをいたします。

小松マンション管理士事務所は、経営コンサルタント・不動産業務等の経験を経て立ち上げましたので、民間企業で鍛えた視点で「マンション」という資産を、より長持ちさせるために「ソフト面」(法律)と「ハード面」(設備)の両面から複合的なコンサルティングをご提供いたします。​

一つでも当てはまればご連絡ください。解決いたします。

✔︎ 大規模修繕の時期が迫ってきたが、管理会社任せでいいのか悩んでいる

✔︎理事長に就任したが、管理に関する事を気軽に相談できるパートナーが欲しい

✔︎管理会社との契約内容を見直して無駄な管理費を削減したい

✔︎規約や使用細則を見直さなければならないと考えている

✔︎耐震補強工事を出来るだけ低コストで実施したい

✔︎初めて理事(理事長)に就任したが、何をしていいのかわからない

一つでも当てはまればご連絡ください。解決いたします。

弊マンション管理士事務所は100%管理組合側の視点で、管理会社との交渉や業務効率化を法律を踏まえた上で設計、実施のお手伝いを行いますので現状よりも改善、見直しができることが沢山あります。また、理事会や総会での進行など組織の運営面をサポートしますので、皆様が円滑に運営、居住できるよう管理組合のお悩み解決場所としてどんなことでもご相談ください。

まずは無料にてご相談​を承ります
些細な事でもご連絡ください!

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